フレキシブルな移動オフィス
branchcar

ブランチカーの特徴
ブランチカーオフィスとキャンピングカーの違い
よく聞かれる質問にブランチカーオフィスとキャンピングカーはどう違うのかがあります。一言でいえば目的が違います。
キャンピングカーは元々BtoCが目的で作られています。家族のように大勢の人が泊まれるかが目的です。それに対してブランチカー オフィスはBtoBが目的で作られています。
現場に詳しい責任者がブランチカーオフィスで現地入りして本社の経営陣に現地情報を映像や分析結果等を集めて報告して非常時の決断を頂き、現場を統制して現場作業に当たらせることが目的なのです。この明確な役割分担により復興がスムーズにいきます。復興のための土木業、建設業、サプライチェーン確保の物流業に最適です
出社から来社へ

クリエイティブな商談
ブランチカーを使えばどこでも商談所になります。
山や海もあなたのオフィスです。
自然豊かな空間はクリエイティブな商談を生み出します。

その場で契約
商談がまとまったら、その場で契約。複合機を搭載しているブランチカーは契約内容をその場で印刷
スピーディーなビジネス展開が可能です。

全国どこにでも飛び回る
そして、またあなたは全国を飛び回るのです。ブランチカーがあればビジネス商圏が一気に拡大します。
投資利回り40%以上可能
ブランチカーオフィスの初期導入費用は約2,000万円~3,000万円となっています。
賃貸オフィスの年間ランニングコスト(家賃+水道光熱費で算出)が約500万円と考えた場合、 4年でブランチカーオフィスの初期導入費用が回収可能です。
ブランチカーオフィスは残価率が高いので、10年経っても500万ほどの価値があるとされます。
実質3年で投資回収が可能です。
リース可能(100%損金計上できます)
リース100%のメリットとしてリース料は減価償却費と支払利息、または賃借料として全額を経費処理することが可能です。
しかも100%の借入効果が得られるため、資金の固定化が回避され、温存された手元資金を他の有効な投資や運転資金に活用できます。

遊ぶ-考える時間への投資
「良いアイデアがなかなか出てこない…・・」経営者の方からよく聞こえてくる言葉です。
時代が大きく動いた時、今までの常識が通じなくなった時には広く深く考える時間も大切な投資ではないでしょうか?
ロケーションを変えながら、自分の時間に気に入った場所で、ゆっくり考えながら戦略を練る、プランチカーオフィスだからこそできる選択です。
災害時には頼れる防災基地
災害大国日本で事業を継続するための備えはできていますか?

ブランチカーにはその全てが揃っています。

使える電気
蓄宅池を搭載しているブランチカーは災害に強い、蓄電池があればいつでも安心の明かりと電力を確保できます。

使える水
安心の備蓄水、備蓄品は災害時の味方!ブランチカーには備蓄品をストックできる収納を多数搭載しています

使える電波
災害時は情報が命。今ではなくてはならないwifiをブランチカーは搭載しています。万一の時にも素早く復旧できる大切な設備です。
Vision
私たちの使命は
万が一の時にも事業を継続させる
環境を作ることです
事務所の代わりとなるブランチカーという選択肢。
お客様の事業を始めるために、続けるために使える移動可能なまったく新しいオフィスです。










